1995年から毎年6月に個展を開催していらっしゃる�皸羸萓犬蓮�2018年に画業60年を迎えられました。そして今日が通算62回目の個展となります。 お馴染みの安曇野の風景に加え、海の絵も数点ございます。変わったところでは、アノニマスのお面の絵もお待ちしています。
�皸羸萓犬蓮�現場主義を貫いていらっしゃる作家で雪が降っても、風が強く 吹いても、描き終えるまでその場にいらっしゃるのです。奥さまとの共同作業 ですね。絵に対しても、愛が感じられます。
今回のDMの絵は、気づかれた方も多いと思いますが、前回の佐和子さんの 個展のDMの絵と似ています。それもそのはず、同じ風景を描いたものなのです。
�皸聰壇犬蓮⇒莉機�6月29日(水)まで開催いたします。
皆さまのお越しをお待ちしております。
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